
1953年、パリの老舗ギャラリー、Berggruen & Cieで開催されたHenri Matisse(1869–1954)の展覧会ポスターデザイン。 彼が晩年取り組んだ切り絵『Papiers Découpés』シリーズのひとつで、鮮やかな赤と青のコントラストが目を引きます。 有機的なフォルムと線の細いタイポグラフィーとの組み合わせが、北欧やナチュラルテイストのインテリアと相性抜群の1枚です。
12色顔料インクと0.35mm厚のファインアート紙が織りなす高品質なジークレー印刷。原画の質感やタッチを忠実に再現し、約200年の耐光性を有します。
お昼12時までのご注文は当日中に発送。お待たせすることなく、お部屋を彩る新しいアートをすぐにお楽しみいただけます。
1953年、パリの老舗ギャラリー、Berggruen & Cieで開催されたHenri Matisse(1869–1954)の展覧会ポスターデザイン。 彼が晩年取り組んだ切り絵『Papiers Découpés』シリーズのひとつで、鮮やかな赤と青のコントラストが目を引きます。 有機的なフォルムと線の細いタイポグラフィーとの組み合わせが、北欧やナチュラルテイストのインテリアと相性抜群の1枚です。

カートに商品がありません